木津つばさ、赤スカジャンで目立つはずが…「隣に発光してる人がいた」『DEAD END』舞台挨拶レポ

その後も木津のスカジャントークは止まらず、「最初に現場に入った時、一人だけスカジャンで。全員スーツなのでいい感じに目立つと思っていたのに、隣を見たら全身真っ白のジャージの子がいて(笑)。目立とうと思ったのに、隣に発光してる人がいた」と不満(!?)を吐露。

さらには「裏設定じゃないんですけど、(白いジャージの人と)『仲良しなんです』と言われて。別にそこを深掘りされるわけでもないけど、“仲良し”をずっと2人でやっていました」と独自の役作りを明かした。

本作は三部構成(第1話~3話)だが、波岡が「第4話以降は(白いジャージの人と)バディを組んでるかもしれない」と語ると、「バディ!?」と目を丸くする木津。

波岡曰く、本作は「呪術廻戦くらい人が死ぬ」そうで、木津は「登場人物もこれからもっと増えてくると思いますが、なんとか生き残っていきたいなと思う所存でございます!」と力強く語り、締めくくった。

なお、舞台挨拶には他に押田岳、杉江大志も出席した。

※福士さん&波岡さん、押田さん、杉江さんの記事も掲載中。ぜひご覧ください!

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