
作品のテーマにちなんだ「一線超えすぎているこだわり」というトークテーマでは、ラーメン愛が爆発。「ラーメンが大好きすぎて。今は抑えてるんですけど、上京してきた頃はマジで週6で食べていました」と回顧。
「そのためにジムに行ったりするんですけど、最近はこれ以上食べたら太っちゃうと分かってきたので、今は朝と昼を抜いて、夜にラーメンみたいな」と語ると、すかさず岡本から「絶対やめな」と忠告が。
それでも井内は「今日も楽屋にお弁当があったけど、僕、頑なに食べなかったじゃないですか…このあと……」とイベント後のラーメンを匂わせてニヤリ。
辛いラーメンが一番好きだといい、撮影で仲良くなった沢村とはすでに一緒にラーメンを食べにいったことも打ち明けた。

そんな中、MCを務めた事務所の先輩・宮島咲良が「マネージャーさんから聞いてますよ。『撮影なのに顔がむくんでる!』って怒られてるの」と暴露し、それを聞いた岡本は「夜やめて、昼ラーメンにしたら?」とアドバイス。
ところが、井内にはどうしても夜ラーメンへのこだわりがあるようで、「本当に限界までお腹を空かせてから、行きたいんですよね…でも、気をつけます」と頭を悩ませていた。

最後に井内は「このドラマはひまり(岡本)と和巳(沢村)が最初にタイトル回収するところから始まって、物語が進んでいきます。その中に、僕が演じる二瓶が入っていくことによって、どう化学変化が起きるのか。毎話を通して丁寧に、そして面白く描かれている作品です」とアピール。「ぜひ引き続き応援をよろしくお願いします!」と笑顔で締めくくった。
